Always Japan Golf School Always Japan Co.


スクール :ニューゴルフプラザ幕張(千葉市美浜区幕張)
  :三郷チャンピオンズ(三郷市戸ヶ崎)

※当社スタッフは、PGA(日本プロゴルフ協会)公認プロフェッショナルゴルファーです。

ごあいさつ

 オルウェイズ・ジャパンゴルフスクールは、スタッフ全員が、日本プロゴルフ協会公認プロゴルファーで、接客マナーと優しい思いやりのある会話に留意する事で、幅広い層のお客様に対応しております。また、卓越した目と技を持ち合わせた、レッスン会のトップレベルのコーチ陣と自負しております。
  当スクールは、クラス分けをしない、フリースタイルを採用していますから、各週ごとに決められた、スイング動作を流れ作業のように消化するタイプのスクールではありません。スイングに迷いが生じて解消しないまま、レッスン内容が先に進んでしまっては、受講生の弊害となってしまう事を、本物のプロは知っています。ですから、何時でも自由に質疑応答の出来るフリースタイルの指導体制を組んでいます。
  当スクールが受講生の皆様にお伝え致しますのは合理的な各関節の動作を説明します。訳の分からないレッスンで良く耳にする次の事例のような事ではありません。アドレスでは椅子に座るようにとか、バックスイングでは肩を回し、ダウンスイングでは腰を切って手を返すな等の事ではありません。良形なグリップとアドレスが形成していないまま、日常生活で培った動作や感覚でスイングを開始してしまえば、悪いクセが身に付いてしまう事が殆んどのようです。例えば、グリップでは、ボールペンや箸を持っている時の親指と人差し指の形。何か物体を掴もうとする時の手のひらと指全体の動作。アドレスでは前出の椅子に座る形とリラックスの誤解。ダウンスイングでは歩行している時の特に右足の動作。また、感覚的な要素から、水平や平行等のイメージがスイング動作に整合しないからです。
  受講生の皆様の関節の稼動範囲と筋肉の柔軟性及びリズム感覚には、個人差が有りますが、合理的な関節の動作を身に付けるには、殆んど関係がないので、これから始める方も経験者で良いスイングの改良を真剣に、お考えであれば、レッスン期間中は飛距離の事を気になさらずに、ショートスイングから始めて頂きます。そしてどの様にして体得した関節の動作を忘れずに反復出来るようにするかは、受講生の皆様は、自己に合うスイングテンポを養い、動作に伴う感覚を意識して頂くよう進言致します。
  ゴルフスイングの技術理論は米国で1960年半ばに確立されたと断言します。確立以降から現在に至って、様々な文書や新理論かと思わせるような出版物を見ましたが、驚天動地か青天のへきれきの如くの理論書は皆無です。プロゴルファー達はゴルフクラブとボールの性能変化に対応する為に、僅なスイングパーツを修正して戦ってきました。また現在の世界のトップレベルのプロゴルファー達も、ベン・ホーガンやジャック・ニクラウスを手本として自己のスイングを形成したのです。
  この機会に永いゴルフライフを充実した内容にする為に、日本プロゴルフ協会公認プロの生きたレッスンを受講して頂き、グループレッスンの楽しさも味わいながら、様々な方々との交流が深まり、ストレス解消、健康促進のお役に立てれば幸いでございます。


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